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フランスの作家(兼画家兼いろいろ)が、自分の息子に聞かせるために作った話をまとめたもので、たしか5冊か6冊ある中の一冊です。子供の頃ハードカヴァーで何冊か持っていて、破天荒で「なにがなにやら・・・」なのに、なぜかちょっとオシャレなにおいのする(フランス風にエスプリの効いた?)話と、独特でかわいいのかかわいくないのか分からない、ヘタウマな感じの絵がすっごく印象的で、お気に入りだったんです。いつの間に ...>>詳細を見る |
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私は図書館で子供たちを相手におはなしをしています 「おはなしのろうそく」の本はテキストとしては最適なものではないかと常々思っています。語りやすく、子供たちにもわかりやすいおはなしが多いので、重宝しています。一般の書店では、まず見かけないので、扱ってくれるのは嬉しい限りです。>>詳細を見る |
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アイルランド人の知人お勧めの作品。 子供向けの作品とありますが、内容は大人にも十分です。 親を亡くした赤リスのシリル。その冒険の旅を体感しながら 美しいブナの森、湖、野生の動物達、そして人間への批判・・・ アイルランドの歴史までも垣間見れるスケールの大きい児童文学です。 巻末には、登場野生動物たちの分かりやすい解説まで別記されています。 原書で読むと もっと浸れます。>>詳細を見る |
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